学生たちとともに、広域景観に関するグループワークに参加しました。たいへんタイトなタイムテーブルで難儀しましたが、各グループに分かれた学生たちがそれぞれ積極的に発言し、グループを代表して発表している様子を間近で見て、地域における日本文理大学建築学科への評価と期待が高まっていることを肌で感じました。今後も、このような活動には学科として積極的に参画していく所存です。(近藤)